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MVNO取り扱い業者一覧

格安スマホMVNOを取り扱っている会社を一覧にまとめました。

楽天モバイル

SMSなしのデータ専用simが525円とネームバリュー含めて日本で最も人気のMVNOの一つで、docomo回線のsimを使用しています。

Huaweiの最新機種、honor8など楽天モバイルでしか販売されていない人気端末もあるので、デュアルレンズカメラの機種が欲しい人は楽天モバイルがおすすめ。

mineo

docomo回線、au回線のどちらも取り扱っているマルチキャリア対応MVNO。

SMSなしのデータ専用プランが最低700円からと楽天モバイルよりも175円高いですが、楽天モバイルよりも通信速度が高速(制限容量500MBまでは4G速度。楽天の最安プランは高速通信なし)なので、実質的にはこちらの方が割安と考えることも出来ます。

IIJmio

読み方は「アイアイ・ジェイ・ミオ」です。

IIJmioもマルチキャリア対応で、最低料金はSMS無しで900円からと、mineoよりも更に高額になります。

ただし、4Gの高速通信が3GBもついてくるので、mineoの500MBの6倍の容量となっています。

DMM Mobile

DMMモバイルはdocomo回線を利用したMVNO。

最低料金はSMS無し&高速通信無しでなんと440円とMVNOの中でもトップクラスの安さとなっています。

また、+40円で1GBの高速通信が可能です。

大人気のHuaweiのP9も取り扱っているので、高性能スマートフォンを使いたい方にもおすすめです。

Yahoo!Mobile

月々2980円からが最低料金となります。料金的にはトップクラスの高額MVNOです。

スマートフォンについては、データ通信専用simというものがないため、この価格設定となります。

価格は高いですが、高速通信1GBと、1回10分までの通話が月300回無料なので、他のMVNOで同様の内容を選択する場合はそれほど価格の差はありません。

 

nuroモバイル

なんと、高速通信が月間500MBまでは無料という珍しい料金体系のMVNO。

その代わり500MBを超えると他のMVNOよりも割高な料金設定になるため、メインを別で持ってて、サブスマホとしてWi-Fiメインで使う人におすすめです。

回線はdocomo系です。

BIGLOBE SIM

データ専用SIMが900円から使えるMVNO。

最低料金は比較的高額ですが、高速通信3GBまで使える料金プランとしては、安価な部類に入ります。

docomo系回線。

イオンモバイル

データ専用SIMが480円とnuroモバイルの0円simを除けば業界トップの最低料金となっています。

docomo回線。

 

 

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